- コピーしたアイコンはどうやってFigmaに貼り付けますか?
- アイコンをクリックするとSVGコードがクリップボードにコピーされます。Figmaのキャンバス上でそのまま貼り付け(⌘V / Ctrl+V)すると、ベクターのレイヤーとして配置されます。Illustratorでも同様に、アートボード上で貼り付けるとパスとして読み込まれます。
- 商用利用や改変はできますか?
- 収録しているアイコンは、すべて商用利用・改変・再配布が可能です。temotoオリジナルはCC0(表記不要で自由に利用可)、ほかはオープンソースのセットです(Lucide=ISC、Tabler=MIT、Material Symbols=Apache 2.0、Phosphor=MIT)。完成サイトでの利用にクレジット表記は不要ですが、アイコンを再配布する場合は著作権表示・ライセンス文の保持が必要です(CC0を除く)。詳しくは下部の「アイコンの出典・ライセンス」をご覧ください。
- セットはどう違いますか?
- temotoオリジナルは、鳥居・提灯・回覧板・トンボ(見当マーク)など、日本のくらしや印刷にまつわる題材を集めた線画セットです。Lucide・Tablerは線(ストローク)系で軽快な印象、Material SymbolsとPhosphorは塗り(フィル)系でしっかりした印象です。上部のチェックでセットをオン/オフでき、複数セットを同時に表示して見比べることもできます。
- アイコンの色や太さは変えられますか?
- 上部のカラー選択でコピーするSVGの色を切り替えられます。貼り付けた後は、FigmaやIllustrator側でも自由に色・線幅・サイズを変更できます(すべて編集可能なベクターです)。